ベルタ酵素の効果を夏までに出したい

ベルタ酵素ドリンクの保存方法は?賞味期限とかある?

ベルタ酵素ドリンクって、モデルさんにも人気の高級感満載の瓶に入っていますよね。

酵素ドリンクはあまり日持ちがしないというイメージもありますが、もし買ったならどんな風に保存すれば良いのでしょうか。

ベルタ酵素ドリンクには保存料が入っていない

口コミやネットにアップされている画像などから見る限りでは、過去にはベルタ酵素も保存料を入れていた時期があったようです。今現在は公式通販サイトによると、保存料は入っていないようです

ですので、もし買ったなら、2週間くらいを目途に飲み切る必要があります。

開封までは常温保存でもよさそうですが、夏場などは発酵がすすんでしまいそうです。開封後はもちろんですが、できれば未開封でも冷蔵庫で保管し、2週間ほどで飲みきってしまいましょう。1日1回45~50ml飲んだなら、ちょうどそのくらいで飲み切れます。

ベルタ酵素ドリンクは清涼飲料水と同じ扱い

ベルタ酵素に限らず、酵素ドリンクはほぼすべて清涼飲料水となります。その中でも、ベルタ酵素の場合は希釈飲料となっていますので、本来は割って飲むと丁度良い濃度で美味しく飲めるものでもあります。

ただ、美味しいピーチ味は一般ウケが良く、原液そのままでも結構飲みやすいという噂になっています。口コミでも好評価なのですが、水割り、炭酸割り、紅茶割り、豆乳割りなども人気の飲み方です。

希釈できるほど濃縮しているのですから、体に良い成分が多くギュギュっと詰まっているとも言えます。原材料表示を見ると、確かにものすごい数の野菜果物類が入っています。

ベルタ酵素ドリンクの賞味期限はパッケージにあり

ベルタ酵素ドリンクの賞味期限は、パッケージに記載されています。

保存料や安定剤が入っていないので、変質しやすくなっています。保存方法は冷暗所でと説明されていますが、直射日光や高温になる場所は避けて、開封後は冷蔵庫に保存して2週間ほどで飲み切ってしまいましょう。

その間に嬉しい効果が出ると良いですね。

ベルタこうじ生酵素とベルタ酵素ドリンクの違いは?

ベルタ酵素のダイエットパックを買うと、錠剤とドリンクがセットでついてくるのですが、これらは何がどう違うのでしょうか。

もちろん見た目や形状は誰が見ても違いますが、問題は中身。

ちょっと気になる成分なども詳しくチェックしてみましょう。

ベルタ酵素ドリンクの特徴は

・ジュースのようなドリンクタイプ
・酵素の種類は165種類
・水や炭酸で割って飲める

ベルタ酵素ドリンクは、その名のとおり酵素ジュースです。ネクターのようなピーチ味のとろっとした原液が710ml入っています。

酵素の数は165種類で、熱に強いエンザミン、ザクロ、ヒアルロン酸、プラセンタなどが入っています。

1回40~60ml食事の代わりに飲めば栄養価が高いけれどカロリーが低いので、比較的安全に置き換えダイエットが可能になります。

飲み合わせもしやすく、水、炭酸水、紅茶、豆乳などで割って飲むこともできますし、原液のまま食前に飲んで体に吸収させることもできます。

ベルタこうじ生酵素の特徴は

・サプリメントタイプ
・酵素の種類は622種類
・持ち運びしやすい

ベルタこうじ生酵素は、その名のとおり、生酵素が622種類も配合されています。

こうじ菌で発酵培養させて非加熱除菌法で作られているので、活性酵素がこれでもか!と凝縮されて入っているサプリメントになります。

さらにはアミノ酸やビタミン、ミネラル、コンブチャ、乳酸菌、ピタヤなどスーパーフードも配合されているのですから、体に良いとされる栄養素と菌の塊のような錠剤です。

手軽に持ち運びできるため、ドリンクと併用して1日に酵素をしっかり摂取できるように設計されたようです。

2つの酵素商品はお互いの弱点を補うベストパートナー

ベルタこうじ生酵素は、ドリンクタイプにはない一部の酵素を補えますし、ベルタ酵素ドリンクの方は高濃縮のため、良い栄養素がたっぷり摂れます。腹持ちもサプリよりは良いので、これらを併用して置き換えダイエットをすることで、より確実に体重を減らす効果が期待できそうです。

つまり、二つを併用することのメリットは次のとおり。

ドリンクで腹持ちをよくし、さらに多くの酵素をサプリメントで補う!

健康的にも積極的に摂取したい酵素がたくさん入っていますので、どちらも上手に使って相乗効果で体を元気にさせたいですね。